資料請求

あなたの受験対策スケジュールがカスタマイズできる

秋の特講でできる対策

  • 京都市立芸術大学の対策
    →描写/色彩/立体の強化
  • 国公立大学の総合型選抜の対策
  • 学校推薦型選抜の対策
  • 国公立大学_一般選抜の対策
  • 関西私立芸大_体験授業型の対策
  • 関西私立芸大_実技型や面接型の対策
  • 関東私大_学校推薦型選抜の対策
  • 関東私大_一般選抜の対策

受講講座をカスタマイズする

あなたの受験計画を選択してください。
受講方法の具体例を確認することができます。

第一志望
第二志望

▲第1志望、第2志望、それぞれを選択して確認するを、タップしてください。

パターン1
第1志望
京都市立芸術大学
第2志望
関西私立美術大学*

* 関西私立美術大学(京都芸術大学、京都精華大学、嵯峨美術大学、成安造形大学、など)or無し

  • 京芸特講
  • 実戦対策
  • 京芸特講

まずは京芸特講で京都市立芸術大学の対策を強化。10月中旬から関西私立美大を併願する人は受験する大学で実施の実技型選抜試験に向けて実戦対策特講で鉛筆デッサンに取り組みます。京芸のみ受験の人は実戦対策特講で関西大私大志望の人と共に鉛筆デッサンに取り組み描写力を強化します。
11月後半から12中旬にかけて京芸特講に再度取り組みます。

パターン2
第1志望
京都市立芸術大学
第2志望
国公立美術大学*

* 国公立美術大学(金沢美術工芸大学、愛知県立芸術大学など)or関東私立美術大学(多摩美術大学、武蔵野美術大学など)

  • 京芸特講
  • 実戦対策
  • 京芸特講

まずは京芸特講で京都市立芸術大学の対策を強化。10月中旬から11月の後半にかけて実戦対策特講であなたが受験する大学の一般選抜に向けた実技対策(金沢美術工芸大学の実技試験Ⅰや実技試験Ⅱなど)に取り組みます。

パターン3
第1志望
国公立美術大学*1
第2志望
関西私立美術大学*2

*1 国公立美術大学(金沢美術工芸大学、愛知県立芸術大学など)or関東私立美術大学(多摩美術大学、武蔵野美術大学など)

*2 関西私立美術大学(京都芸術大学、京都精華大学、嵯峨美術大学、成安造形大学、など)or無し

  • 実戦対策
  • or
  • 対面指導
  • 実戦対策

第一志望大学の推薦選抜を受験する人は提出作品やポートフォリオの作成、面接の対策に対面指導特講で取り組みます。推薦選抜試験終了後、実戦対策特講であなたが受験する大学の一般選抜に向けた実技対策(金沢美術工芸大学の実技試験Ⅰや実技試験Ⅱなど)に取り組みます。関西私大を併願する人はそのための対策を組み合わせてカリキュラムを作ります。

パターン4
第1志望
関西私立美術大学*
第2志望
無し

* 関西私立美術大学(京都芸術大学、京都精華大学、嵯峨美術大学、成安造形大学、など)or無し

  • 実戦対策

9月上旬に行われる総合型選抜試験の対策を実技対策講座で行います。万が一出願不可の場合、次の選抜試験に向けて、実技型の試験対策に向けて、実戦対策特講で対策を引き続き行います。

京芸補強

京都市立芸術大学の描写、色彩、立体、それぞれの制作ポイントを細かく学んでいくことで、確実な得点力を身につけます。

対象
  • 京都市立芸術大学志望の受験生

実戦対策

体験授業型の試験や、実技型の試験の対策講座です。志望大学、志望専攻にあわせて個別カリキュラムで対策を行います。

対象
  • 国公立大志望の受験生
  • 私立芸大志望の受験生

対面指導

自己推薦書やポートフォリオ、個人資料ファイル制作のための対面指導や、小論文指導、面接トレーニングを受講することができます。

対象
  • 京都市立芸術大学 総合芸術学科志望者の小論文対策
  • 金沢美術工芸大学 学校推薦型選抜 、愛知県立芸術大学 総合型選抜の受験生
  • 多摩美術大学、武蔵野美術大学 総合型選抜・学校推薦型選抜の受験生
  • 東京藝術大学 一般選抜、先端芸術表現科 個人資料ファイル制作など

国公立大学志望、 関東私立大学志望の皆さまへ

秋は「併願先の関西私立芸大の実技型試験直前」であり、「“第二志望の国公立大学” “関東私大” の対策にじっくりと取り組める時期」でもあります。冬は大学入学共通テスト直前です。そして共通テスト後からは第一志望の対策の仕上げの時期となります。受験までのスケジュールを考えると、冬までの間にいかに時間を有効に使うかが合格の決め手となります。秋の特講カレンダーを使いながら、実技対策だけでなく、共通テストの勉強も含めた計画を立てましょう。

関西の私立芸大を志望の皆さまへ

秋は「体験授業型の試験真っ只中」であると同時に「11月の実技型の試験直前」でもあります。集中力が高まるこの時期、実技の力は飛躍的に伸びます。各大学の実戦課題を制作し合格を勝ち取りましょう。体験授業型の試験を受験する受験生も10/23(土)、24(日)の関西私立芸大実戦実技模試を含めた計画を立て、観察力と表現力を高めましょう。大学入学後のことまで見据え、実技と向き合うことが大切です。

関西私立芸大実戦実技模試詳細コチラ

オンライン授業について

京都アートスクールのオンライン授業では、教室での授業と同じく「導入」から「講評」までをオンラインで行います。
ご自宅で制作いただきますので、画材やモチーフ類は各自でご準備をお願いしています。
準備物の詳細はHPから確認できます。

授業内容にあわせた様々な形のオンライン授業

オンラインの受講生も、導入~講評まで教室受講生と同じ時間帯で受講します。
教室の授業をリアルタイムで配信する形や、双方向でグループディスカッションを行う形、個別に面談時間を設定しての対面指導など、オンライン授業は授業内容にあわせて様々な形で進行します。
※万が一、授業開始時に間に合わなかった場合録画された導入を遅れて視聴することができます。
※万が一、オンライン授業を欠席した場合録画された授業(導入や講評)を後日視聴することができます。

オンライン授業 詳細はコチラ

秋の対策アドバイス3point

時間の有効活用が合格へのカギ

Point 1

対策スケジュールをカスタマイズ!!

志望校や、受験形式に合わせた講座をご用意しております。講座を組み合わせることで、自分に合った対策スケジュールが立てられます。

受講講座や受講数に関してわからないこと、相談したいことがある方は、無料Zoom受験相談にてお気軽にお問い合わせください。

また、はじめて「オンライン授業」をお申込みの方には、受講当日までにZoomを使って「受講オリエンテーション」を実施します。

Point 2

事前に課題がチェックできる

京都アートスクールHP上で、京芸特講の課題( 全13課題)を公開しています。事前にチェックして、自分の不得意や強化したい科目を受講してみたり、得意科目の得点力アップも考え、秋にすべき強化しておきましょう。

京芸特講・課題一覧コチラ

Point 3

1講座から受講ができる

すでに予定が決まっている場合、1講座から申し込むことができます。1講座は6時間、受講料は6,160円(税込み ※京都アートスクール大学受験コース生、NET受験生は5,720円。STコース生、SPコース生は4,290円)となります。
各自のスケジュールや状況に合わせて講座数を選んで受講しましょう。

「秋の特講カレンダー」で日程を確認してください。
→パンフレットをお持ちの方は、p.4の表をご覧ください。

秋の特講カレンダー
受講料

申込について

必要に応じてダウンロードして下さい

申込の注意事項

講習・模試の申込について

  • 1.申込書提出
    パンフレット添付の申込書に必要事項をご記入の上、各教室にて直接ご提出いただくか、事務局宛にご郵送、又はFAXにてご送信ください。申込フォームからもお申し込み可能です。

    申込期間
    ■受付開始…2021年7月9日(金)~
    ■受付時間…月~日 9:00~18:00

  • 2.受講票、請求書送付
    本学より受講票、請求書等をお送りいたします。受講料振込用紙も同封していますので記載の期日までにお振込みください。

    関西私立芸大実戦実技模試は申込フォームからのお申込みでオンライン決済が可能です。ご案内はこちら


    ※なお、2,3は前後する可能性があります。書類発送までにお時間を要する場合がございますのでご了承ください。
    ※1週間を過ぎても受講票がお手元に届かない場合は、お手数ですが事務局までご連絡をお願いします。

  • 3.受講開始
    受講スタートです。必要画材を準備し、受講してください。